ガンプラ

2011年7月15日 (金)

新曲紹介!がくぽ生放送2011/07/20

全38曲/新曲18曲


















【ばっくとぅざ1年前】


【カラオケセレクション】


【リクエスト枠】テーマ:フリー



















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2008年9月21日 (日)

イナクトカスタム ”WhiteKnight”

その3へ
オラザクへの応募も完了したので、こちらでも写真公開。

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ポージング難しい。
ランティング難しい。
写真撮るのは、ホント難しい。

あと、動かすたびに塗装が剥げる。
ヒー。

色々と課題多すぎです。


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ジムキャノンその3

その2へ
赤イナクトの後はコレ弄ってます。

11_312_3










現状、何とか立たせることが出来るレベル。
2個イチは、パーツの擦り合わせが肝心ですわ。
頑張るであります。

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2008年8月11日 (月)

1/144 HGサーシェス専用AEUイナクトカスタム(アグリッサ型) 改め 『WhiteKnight』

←その2へ】 【その4へ→
と言うわけで、ようやく完成しましたイナクトカスタム『WhiteKnight』。
カラーリングはコナミのシューティングゲーム『グラディウス』シリーズの主役機『ビックバイパー』を参考に。
肉抜きを埋めたり、後ハメや合わせ目消しの基本工作を施しました。
さぁ、こいつでオラザク出品だ。


【MS形態】
30








非常にプレイバリューの高いイナクトですが、やはり遊ぶと塗装が擦れて剥がれてしまうのです。
なもんで、あんまりガシガシ遊べません。
今回は水転写式ガンダムデカールを使用してみました。
ちょっと引き締まりますね。


【FM形態】
31






フライトモード(FM)形態が、やはりイナクトの真骨頂。
美しいバランスです。
これなら俺もAEU所属してもいい!
ブレイドライフルにミサイルランチャーを取り付けると、塗装とデカールにダメージが…。

ちなみに展示にはアクションベース2(ブラック)を使用しています。


【カラーリングレシピ】
本体白:Mr.カラーホワイト
本体ブルー:ガンダムカラーブルー34
関節等グレー:ガンダムカラーファントムグレー
ブレイドライフルゴールド部:Mr.カラースーパーファインシルバー塗布後Mr.カラークリアイエロー塗布
スミ入れ:タミヤエナメルブラック、ジャーマングレー
その他:タミヤエナメルレッド、Mr.カラースーパーファインシルバー

さぁて、次は何作るかな。

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2008年6月16日 (月)

1/144 HGサーシェス専用AEUイナクトカスタム(アグリッサ型) その2

その1へ】 【その3へ


【肉抜き】
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さて、この赤イナクト、プロポーションと言い、可動範囲と言い、ギミックと言い、どれもこれも素晴らしい出来なのですが、やはり各所に宿命とも言える肉抜きがあります。
こいつは見た目に影響がありますので埋めることにします。


【後ハメ加工】
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そして、各部にどうしても出来てしまう合わせ目。
見た目に強く影響しそうな合わせ目を消していきましょう。
可動に影響しないよう、後ハメ加工を施します。
幸いに、このキットは後ハメ加工しやすい造りになっています。
嬉しい配慮ですね。


安くて、組みやすくて、面白くて、カッコいい!
久しぶりに、プラモの楽しさを思い出しました。


…何せここ数ヶ月は、旧キットの改修作業という泥沼に浸かってましたのでね…。


徐々にレポートを追加していきます。
乞う、ご期待!

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1/144 HGサーシェス専用AEUイナクトカスタム(アグリッサ型) その1

その2へ

バンダイ
1/144 HGサーシェス専用AEUイナクトカスタム(アグリッサ型) AEU-09Y812/A
2008/6/12発売
1,050円(税込)


【箱画】
Img_0104_2

 



何年振りでしょうかね、新作キットを発売日に買いに行ったのって。
それほど、最近のキットには食指を動かされなかったわけですが、今回久々に購入。
第1シーズンが終わり、半年後の第2シーズン放送開始が待たれる『機動戦士ガンダム00』から『サーシェス専用AEUイナクトカスタム(アグリッサ型)』であります。
それにしても、商品名が長い。
面倒なので、以後は”赤イナクト”と呼ぶ事にします。


【仮組み】
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さて、イナクトはAEU(00世界における3大勢力のひとつ)の可変型MSで、ガンダム00の第1話にて、お披露目の場に乱入してきたガンダムエクシアに瞬殺されてしまった非業な機体であります。
最新型であるにもかかわらず。
その後、量産され、AEUの主力として配備されますが、ユニオンのフラッグ、人革連のティエレンが放送開始直後から相次いでリリースされる中、ついに放送中にプラ商品化のアナウンスがなされなかった、劇中同様悲惨な扱いを受けておりました。


そして今、満を持してのリリース。
イナクトのプラモ第1弾は、アリー・アル・サーシェスがMAアグリッサと連結して使用したカスタムタイプ。
初登場時は濃紺の機体カラーでしたが、MAアグリッサが使用する『プラズマフィールド』に対応した塗装を施したため、赤い色となりました。
劇中では赤イナクトが活躍するシーンはほとんど無いんですけどね。
なんで赤イナクトをリリースしたのかがわかりません。


ま、そんなことはさて置き。
ワタクシ、このイナクトという機体が大好きです。
と言うか、第1話でイナクトデモカラー機に搭乗し、エクシアにコテンパンにやられたAEUのエース『パトリック・コーラサワー』さんが大好きなのであります。
彼はその後、幾度もガンダムに立ち向かいますが、その度に返り討ちにあい、しかしその全てにおいて生還する、まさに不死身の男であります。
その能天気なキャラクターも、大好きだなぁ…。


話が逸れました。
で、そのコーラサワーさんが登場する機体タイプとは違うのですが、イナクトはイナクト、細部の形状の違いは愛で改修しようと思い購入を決意。
ところが、赤イナクト発売直前にデモカラー機も発売が決定。
でも1度点いた心の炎は止められないのです。
で、この赤イナクトは、俺専用機にする事にしました。


【カラーリング案】
Img_0123_2 Img_0122_2







オーバーフラッグが黒いので、このカスタムイナクトは白ベースで行こうと思います。
白くてカッコいい戦闘機…あ、ビックバイパー。
ってな訳で、こんな色。

その2に続く

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2006年10月20日 (金)

1/144 HGUC ザク I その1

2006/10/16完成!
バンダイ
1/144 HGUC ザク I MS-05B
2006/5/30発売
1,050円(税込)

全国1千万の女子高生ファンの皆さんこんばんわ(謎)。
マニア待望、俺様垂涎の旧ザクがHGUCで発売されましたよッ!
商品名は『ザク I』ですが、当時を愛する者としては、ここは敢えて旧ザクと呼びたい。
もしくは旧型ザク。

【箱絵】
Dsc01847  

 
 
 

箱絵はガデム曹長が駆る旧ザクが、ガンダムに対して行ったショルダータックルのポーズです。
旧ザクといえばコレ!と万人が答えるほどの印象的なシーン(第3話『敵の補給艦を叩け!』)でしたからね。
僕的にはその後ろで、ガンダムに殴りかかるポーズも燃えますが。

【箱の裏】
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1/100デスティニーガンダムの時にも取り上げましたが、最近のガンプラは箱の裏も情報スペースとして有効活用されているようです。
旧ザクの関節を量ザク(ザク II)に移植しようとか無茶こいてます。
さりげなく、来月発売予定のヅダをザク Iのライバルとして紹介しているあたり、良い商売魂してます。

【ランナー】
Dsc01849  

 

 

 
良いですね。(何が?)
所々の切り替えスイッチを見ると、ランバ・ラル専用機も出来そうです。
また、パーツの分割や、例のTV番組(あしたをつかめ 平成若者仕事図鑑 NHK)から察するに、黒い三連星仕様は確実なようです。
トリプルドムセットみたいに、黒い三連星セットとして3機まとめて売るんでしょうね。
判ってるんですよ、バンダイさん。

【仮組み】

Dsc01850 Dsc01851 Dsc01852  

 

 

 

Dsc01853 Dsc01854 Dsc01855  

 

 

仮組みしてみました。
可動範囲は良好で、いろんなポーズがビシッと決まります。
しかし、腕の横ロールがちょいと保持力不足かな。
スパイクシールドの重みに負けてしまいます。
あと、ヒートホークも小さく感じますね。
ダボを切りまくっているので、ポージングの際にパーツがポロリポロリと外れてしまい、写真撮影が難航したのは内緒です。

これから後ハメ作業に入ります。
また纏まったら写真をアップしようと思っています。

製作記はこちら

ではでは。

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1/144 HGUC ザク I その2

←その1

HGUC ZAKU-Iがついに完成しました。
プロポーション、可動範囲とも良好です。
唯一問題だったのは、挟み込みが多かったということくらいですねぇ。

【完成品】

Dsc01921_1 Dsc01922 Dsc01923  


 

 

 

素立ちがばっちり決まりますねぇ。
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ポージングも良好です。
武器を構えるのもナイスです。
つまり、何でも素敵なんです。
贔屓目ですね。

以下は旧ザク製作記です。

【胴体の後ハメ】

06_3 07_2 09_1  

 
 
 

バズーカラックをはめ込むパーツを後ハメ化です。
グレーのパーツを切削。
しかし、完成間際に判明しましたが、接着した胴体にはすんなりはまってくれませんでした。
ここはおとなしく普通に組み込んで、マスキングにて対処した方が苦労が少なかったです…。

【腕の後ハメ化】

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腕部は曲者です。
まず肘関節が挟み込み式になっており、こいつをどうにかせねばなりませんでした。
HJ7月号を参考に後ハメ化。

肩との接続を2mm系のPCを埋め込み、後ハメ化。
肩基部に2mmプラ棒を接着。
軸取り付け位置は慎重に取りました。

前腕部との接続は、肘関節を切り欠きました。

【頭部の後ハメ化と加工】

20_2 23_1 24 25
 

 

 

 

 

頭部も後ハメがしにくい場所。
ここもHJ7月号を参考に頭部の基部パーツを削りました。
モノアイガードも3mm径の穴を開け、Hアイズを埋め込み。
Hアイズの裏にはメタリックシールを貼りました。
光って見えます。

【膝の後ハメ】

27_1 

 

 

膝のパーツです。
脛と同色なので、わざわざ後ハメ化する必要なかったのですが、ついw
干渉する部分を削りました。

【肩基部の肉抜き塞ぎ】

29 30 31  

 

 

 


基部の肉抜きもプラ板で塞ぎます。
あまり目立たないところではあるんですが、気になってしまったので。

【太もも】

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太ももと膝はめんどくさかったので後ハメ化せずにマスキング。
結構しんどかったです。

【肉抜き】

35_1 38_1  

 

 

マシンガンのドラム裏と、ひさしの肉抜きが気になったので、エポパテで埋めました。

【完成】

62 63 64  

 

 

 

 

カラーリングレシピは以下の通り。

本体緑:ガンダムカラーグリーン22
本体青:ミディアムブルー
関節、武器等グレー:ガンダムカラーファントムグレー
モノアイガード:つや消しブラック
ヒートホーク紫:パープル1、ホワイト1調色
ヒートホーク黄色:キャラクターイエロー
モノアイ:Hアイズ3mm
スコープ:Hアイズ2.8mm
スミ入れ:エナメルジャーマングレー、エナメルオリーブドラブ
半光沢クリアがけ

すべてエアブラシ塗装です。

カオスガンダムの本体色が以外にもマッチしていました。
成型色がどうにも気に入らなかったので、この仕上がりには大満足です。

あぁ、美しい。
しばらくはうっとりします。

ではでは。

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2006年9月28日 (木)

1/144 モビルスーツゲイツ

バンダイ
1/144 モビルスーツゲイツ ZGMF-600
2003/10発売
420円(税込)

巷では「従来通りの商品名だとモビルゲイツで、某MS社のトップからクレームが付くに違いない」と言われ、おそらく現実的にそうであるが故に商品名が『モビルスーツゲイツ』になった(それでもやっぱり略称はMSゲイツ)逸話を持つ、ある意味ガンダムSEED関係で1番話題性のある素敵モビルスーツ、ゲイツであります。
実はこのキット作成したのは2度目です。
最初のはこちら。
Imgphp_1  

 
 
 

コイツはもう手元にはありません。
うちのお客さん(小学生)に、随分前にあげてしまいました。
シグーディープアームズを参考にしたカラーリングだったんですが、案外バランスが良く、お気に入りでした。
ただ、当時はエアブラシ持っていなかったため、メタリックブルーがマーブル模様になってしまいましたよ。

で、何故また同じ物を作る気になったかと言えば、某SNSの友人Y氏が「あのゲイツのカラーリング、良かった」と言ってくれましたもので。
愛されてるなぁ、と思ったら急に制作意欲が湧いてきたというわけです。
あぁ、単純な俺様。

【完成品】
Imgphp_2 Imgphp2_1 Imgphp3  

 
 
 
 
 
 

良い色合いです。
やはりゲイツはカッコイイ。
で、コイツは件の友人Y氏にプレゼントしました。
ちょうどY氏は転勤された直後だったので、引っ越し祝いも兼ねて。
拒否されたら、ヤフオク行きでしたけどね、受け取ってもらえて良かったです。

さて、何処をどういじったかと言われると、別にこれと言って特筆すべき点は無いです。
可動化工作もしてませんし。
唯一した工作と言えば、バックパック周りの塗装を簡略化するために分割したくらいでしょうか。
【分割】
Imgphp_3  

 
 
 

ちなみにこのあと真ん中のブロックもぶった切ってます。

もしまたゲイツを作るなら、今度は絶対可動化させたいです。
HGでゲイツ出してくれなかったのが非常に惜しまれます。
今からでも遅くないので、バンダイさん、出してください、HGゲイツ。

あ、そうそう。
ホビージャパン誌のコンテスト『オラザク』に応募しました。
まぁ、結果は日を見るより明らかでしょうけど。
参加賞、ほすぃw

ではでは。

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2006年8月 7日 (月)

1/100 MG ガンダムF91

バンダイ
1/100 MG ガンダムF91 F91
2006/7/29発売
3,360円(税込)

91年公開の劇場用アニメ『機動戦士ガンダムF91』の主役MSである『ガンダムF91』が、まさかまさかのMG化!
映画公開当時から現在に至るまで、実は俺的人気ナンバーワンのガンダムです。
F91というと、忘れられない後輩がいます…。

【昔話】
僕はこの映画の公開時(91年3月)、高校2年生でした。
ですが、実際作品を見たのは高校3年生の冬にビデオをレンタルしてきてです。
クライマックスシーンの、それまでのガンダムには無い『MSの性能(※)』が描写されていたのが鮮烈で、それ以来F91がマイベストガンダムなワケです。
そして高校卒業後は上京し、品川のヘアーサロンKOYAMAに入店したのですが、そこで3年半経ったある日、僕は急遽実家の上田に帰らなければならなくなりました。
同郷の後輩イシダ君が、「スーさん、何か欲しい物ありますか?」と聞くので、僕は軽い気持ちで「F91のプラモデルが欲しいなぁ」と答えました。
今にして思うと、非常識なリクエストだったような気がします。
でも、イシダ君はちゃんとF91のプラモデルを見つけ出し、丁寧にラッピングまでしてもらって、僕に渡してくれました。
帰郷してから製作を始めたんですが、下半身を製作した時点で中断。
その後、何年か経ってから上半身を組みましたが、製作途中でパーツを破損。
結局完成には至らなかったのです。
折角苦労して探し出してくれたイシダ君には、今でも申し訳ない気持ちです。
今はどうしているかはわかりませんが…。

※限界稼動と呼ばれるF91の最高性能は、パイロットのニュータイプ能力が機体と合致した際に初めて発揮される。
劇中では、主人公シーブックが適合し、そのあまりにもハイスペックな挙動から表面の金属剥離現象を引き起こし、それがあたかも質量を持つ残像として描かれた。
まぁ、そんなウンチクはどうでもよく、単にその常軌を逸した描写に圧倒された。

【箱絵】
Dsc01897  

 

 

 


箱絵はCGらしくカラフルな印象。
ですが、僕は旧キットの箱絵が好きですね。

(旧1/100F91箱絵:参考資料)
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【箱の裏】
Dsc01898  
 
 
 
 
 
 

箱の裏は最近の定番としての情報スペース。
嬉しい事に、このポーズは旧1/100の箱絵のポーズです。
やっぱり、昔のキットの箱絵って、印象が強く残っているんでしょうね。

【仮組み…?】
Dsc01895 Dsc01896  
 
 
 
 
 
 

本来ならば仮組みして、プロポーションのチェックをし、修正箇所を見極めてから本製作に入るところですが、今回はパチ組みで完成ということにしようと思ってます。
何でかっちゅうと、実は最近のMGを作るのが初めてだからです。
今まで製作した事のあるMGと言えば、MGガンダム(俗に言うVer.1.0。しかも製作中断中)だけですし、最近のMGは合わせ目がほとんど出ないパーツ割で、そのまま組むだけで色分けもほぼ完璧なのだそうです。
構造的にも、15m級の小型MSのMG化ということで、初のポリキャップレス構造。
特殊なABS素材の扱いが面倒な気もしましたが、それはまた別の話。
開発者の苦労を理解するためにも、敬意を払ってパチ組みする事に決めました。

しかし、こうしていざパチ組みで完成!となると、少々物足りないところがあります。
部分塗装とスミ入れとデカール貼りとつや消し処理くらいはしておいた方が良いかもしれませんね。

あぁ、それにしてもやっぱりF91はカッコいいなぁ。

ではでは。

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